寒かった

昨日も寒かったですね。風が冷たい、暖房を焚いて室内温度を保つのがやっと、ホワイト君の隣で焚いているのですが、離れているヒット君とかカタリア君が心配なのですが、朝飼いの時に扉を開けたらフワァと暖かい空気が来ますのでやはり効果はあるのかなと思います。この寒さの中、部屋が無く外に居る子(馬)達もあると聞きます、若いからいいんだろうか。

 

寒くて風があるので顔が痛いです

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みんな(馬)の運動に会員さんが来てくれてよかったです。

寒い

昨日は一気に気温が下がって戸惑いました。少しづつなら体も慣れますが、これだけ一気だと体調を崩しますね。年よりもいるので昨日から暖房を入れました。みんな(馬)快適そうです。室内温度は12度を保とうとするのですが、昨日は1台の暖房機であったため、全開でも下回りそうで2台目を出そうか迷いましたが何とか1台でヤカンをかけて湿度をあげてしのぎました。体が馴染めば多少の温度低下は大丈夫なのでしょうが寒さに弱い子(馬)も居ますので、これから又寒さとの戦いです。

 

寒くても頑張るジュニア

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ドリブラー君を隣の馬場に放牧したのですが、やはり変な暴れ方をする

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アポロ君のいらん世話

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寝るは暴れるは、変なテンション

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この寒さの放牧は短い子(馬)で30分長い子(馬)で1時間が限度ですね。どうしても帰りたがる。やはり遊んだ後の馬房は暖かいのでホッとした顔をしてくつろいでいます。

お休み

昨日の定休日は自分でもびっくりな年末のご挨拶に回りました。挨拶しながら「年末なんだ」と感じていました。気持ちの中ではまだ秋、現実は年末、次に気が付いたら年始でしょうね。日がたつのが早いとかではなくてワープしてます。

一昨日の写真です、久しぶりのリズム君に付きっ切りのアポロ君

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サマー君が仲間入り

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逆光は写真でもまぶしい

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「オヤツまだー」のカタリア君

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美女姉妹のお兄ちゃん、頑張っています

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可愛い親子、美人になるぞー

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みんな(馬)オヤツのおねだりが凄い。

ヤフーニュースから抜粋しました

新型コロナウイルスの感染拡大から8カ月。この未知のウイルスに関する情報が何もないところから始まった闘いも、ようやくおぼろげながら敵の姿が見えはじめ、対策のやり方も徐々にではあるが、スリム化していい時期が来ている。ところが、当初の「憶測」で構築した感染対策に今も縛られて、自らの行動を雁字搦めにしている人や組織もあるだろう。そこで、感染症対策コンサルタントの堀成美氏に、8カ月が過ぎて見えてきた、最新の知見に基づく対策「5カ条」を指南してもらった。

1条 屋外でのマスクは不要

 自宅を一歩出ると、マスクをしていない人を探すのが困難なほど、日本ではほぼすべての人がマスクを着けて外出している。しかし意外なことに堀氏本人は、屋外を歩く時はよほど込み合う場所でもない限りマスクはしないという。「マスクは唾などの飛沫が飛ぶのを防ぐのが目的であって、喋らなければ唾も飛ばない。普通に呼吸しているだけならウイルスは飛んで行かないのです」そんな堀氏も、電車の中ではマスクをするという。理由は「突然くしゃみや咳が出たときに“咳エチケット”が間に合わない危険性があるから」。基本的に、「換気ができている環境で、喋らなければ、たとえ密になっていても問題はない」と語る堀氏は、過敏症やアレルギーなどでマスクを着けられない人もいるのに、マスクをしていないだけで白い目で見る風潮こそ改めるべき、と指摘する。

2条 会話はマスクを着けて

3密」や「ソーシャルディスタンス」などの新語は、流行語大賞を獲るのだろうか。ただ、堀氏はこれらの言葉の使用を避けている。「感染リスクのある行為とは、“1メートル以内でのマスクをしない会話”であって、それが明確になった以上、『3密』なんてあやふやな言葉を使う必要がないのです」「そもそも、1メートル以内で会話をするなんて、キスしてもいい人くらいのもの。そうじゃない人がこの距離の範囲に入ってきて話しかけられたら普通は逃げ出しますよ」ちなみに、図書館のように「喋らないことが前提の場所」であれば、マスクはしなくて構わない、フェイスシールドは目からの感染を防ぐものであって、マスクの代用品ではない――など、街で見かける「やり過ぎ感染対策」は意外に多いとか。

3条 会食ははす向かいに座る

「居酒屋とフランス料理だったら、フランス料理のほうが感染リスクは低い」と堀氏。その理由は次の通り。・居酒屋はテーブルが小さいから向かいの席の人との距離が近いが、フランス料理はテーブルが大きいので距離が取れる
・居酒屋はガヤガヤしているので声が大きくなり、飛沫が飛びやすいが、フランス料理店は静かなのでそのリスクが低い
・居酒屋のメニューは大皿に盛りつけられているので各自で取り分けなければならないが、フランス料理のコースなら最初から個別に出てくる――など。しかし、そんな居酒屋でも対面の人とははす向かいに座って、大皿料理は最初に取り分けておく、乾杯はグラスを上げるだけ、そして喋るときは扇子で口元を隠すだけで、感染リスクは大幅に下げられるという。ちなみに食事中に口元を隠す扇子のことを、堀氏は「飛ばしま扇子」と呼んでいるとか……。

4条 消毒は指先を念入りに

 会社でもホテルでもショッピングセンターでも、今では入り口に必ず置かれている消毒液。あれの使い方を間違えている人が非常に多い、と堀氏は指摘する。「テレビなどで『指の股の部分が危険です』などと言っているのを聞いて、指の股ばかりゴシゴシ消毒液を塗り込んでいる人がいますが、そんな人に限って指先の消毒をおろそかにしているんです。ウイルスの感染の大半が指先を媒介にしています。指の股をきれいにするのは悪いことではないけれど、それ以上に指先の清潔を重視すべきです」

堀氏が勧める消毒法は次の通り。

1)手のひらを少しくぼめて消毒液を溜める
2)溜めた消毒液に反対側の手の指先を十分に浸ける
3)残った消毒液を手の全域に塗り込む

これを左右両手で行うのが正解。指の股が気になる人は(3)のところで念入りにやってください。

5条 公共施設での注意

 プールや体育館などの公共施設に感染対策のアドバイスを依頼されることも多い堀氏。そこでよく見かけるのが、更衣室のロッカーを2つか3つ飛ばしにして、実質的に利用者数に制限をかけているところだという。「密接になることを恐れてのことなのですが、この距離でマスクをしないで会話をすれば危険ですが、そうでなければ全部のロッカーを使えるようにして大丈夫です。同じことは、東京都知事選挙の時の記入台でも見かけました。でも考えればわかるように、投票用紙に候補者の名前を書く時に、隣の人と会話をする人はいないのだから、間をあける必要などないのです。ちなみに、投票用紙に記入する際の鉛筆は、一人が使うたびに消毒するべきか、と質問を受けたことがありますが、投票所の入り口で手の消毒をすることが前提なら、鉛筆を毎回拭く必要はありません」

 新型コロナに関する知見を常にアップデートし、対策をスリム化していくことで、より効率のいい感染予防を講じることができる。もう、その段階に来ているのだろう。

 

沢山の会員さん

昨日は土曜日、たくさんの会員さんが騎乗に来てくれました。みんな(馬)も大喜び、オヤツをもらって食べたり、一緒に遊んでいました。

 

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焼き芋が出来そう

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照れてるヒット君

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リズム君久しぶりに放牧

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真剣さがいいですね

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火事ではありません、夕日です

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掃除有難う

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みんな(馬)大人しく待っています、幸せそうな顔ですね。

装蹄

昨日は装蹄師さんが来てくれました。お弟子さんを連れられていてびっくり。少し装蹄が楽になったかなと安心しましたが、一人でやる時よりは心労は増えるなと要らない心配もしました。そのお弟子さん凄い男前。

 

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新調した制服です。会員さんにも販売しようかなと思ったのですが、背中のマーク印刷が高くついて…本体より高い。槌より柄が重い状態です

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手前がお弟子さん

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制服がいられる方はスタッフに相談下さい。

家具搬入

昨日は福山分校のコンテナに家具を搬入しました。業務用なので重い、テーブルなんかは家庭用なら一人で軽々と移動できるのですが、2人でやっと持てる様な重さ。施設長と搬入に行ったのですが、重くてクタクタに疲れて帰りました。

 

写真が少ないです

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いい天気でしたね。

家具

昨日は福山分校の近所に家具を買いに行きました。家庭用ではなく業務用の家具なので安くないので安くなったのを見つけて買いました。福山分校で使うのですが、少し早すぎたかな。

 

バタバタしていたら写真が少ない

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放牧も午後遅くなったので写真が撮れませんでした。

治療

雑用を済ませながら、みんな(馬)の怪我や病気の予防や治療をしていたのですが、突発的に起こる蹄の怪我や病気はいつもびっくりさせられます。原因はいろいろとあって壁をけったり捻挫したりと1週間くらいで治るものが多いのですが、たまに原因が分からないものがあります。この時は手間もかかりますが心配は飛び切り大きいです。

 

昨日のお休み明けはみんな(馬)外に出たい

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沢山の会員さんが手助けしてくれています。

福山分校へ

昨日は定休日でしたが、福山分校に行ってきました。重機はまだ修理中でバケットがありませんでした。今度持って行くダンプの使い方や置き場所、重機との関連作業の地形の検討などして帰りました。この冬には造成工事は済ませたいですね。

一昨日の写真です

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秋はいいですね、みんな(馬)元気。