昨日福島の新入生のお世話いただいた方から北海道の珍しい物をたくさん送って頂いて、お礼の電話をと思っておりましたら逆にお電話いただきまして、テンポの遅い私の悪い癖が出てしまいました。
そのお話の中でご自分の牧場で生まれた子(馬)が「登録抹消になっていた、これから馬頭観音様に御参りに行くんだ」と言う話をお伺いしました。
ドキッとする気持と、いつもの事なのですが自分の思い上がりの無力感、苦しく重く沈んでいく心がどうしても止まらない。
生物を扱う仕事は結構辛いですね。
辛い話を聞くと身近にいる子(馬)達が可愛くて仕方なくなります。
この平和、ずっと続けていきます。
平和そのものの食事風景です、まずはアンドゥ君
カタリア君も夢中で食べてます
オリーブ君も愛想なし
セラ「オッ何か持って来た」
Bボス「何も無いならフンッだ」
ドン君この風景よく見るよな
ハンサム君は愛想する時もご飯は放しません
食後の楊枝を銜えたユラナスちゃん
純血アラブのサファル君ぼちぼち復活するかな
小振りですがいい顔してるでしょう
サマー君涼しいです、見てる方が

















































































